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2022/03/30

【Japanese actress】 石原さとみ(Satomi Ishihara)/Sober and amazing! Review girl Etsuko Kono(2016)

 景凡社の校閲部員、河野 悦子(石原 さとみ)が、「是永 是之(これなが これゆき)」のペンネームで作家業もしている大学生、折原 幸人(菅田将暉)に、カフェのデッキサイドで、『カフェ・オ・レとカフェ・ラテ(ラッテ)との違い』及び『カフェ・ラテとカプチーノとの違い』について語るシーンです(2016年に日本テレビ系で放送されたドラマ、『地味にスゴイ校閲ガール・河野悦子』第8話より)。ちなみに、河野 悦子は、『本来はファッション誌「Lassy」の編集部を希望していた』というドラマ設定上、地味な校閲部の社員らしからぬ、おしゃれな服装を披露。そういう意味でも毎回楽しめる内容となっていました。

追伸:『カフェ・オ・レとカフェ・ラテ(ラッテ)との違い』については、なんとなくわかっていましたが、『カフェ・ラテとカプチーノとの違い』については大変勉強になりましたw なお、撮影場所として使用されたカフェは、『CANAL CAFÉ(カナルカフェ)』です(東京都新宿区神楽坂19、最寄り駅はJR飯田橋駅)。


2022/03/01

【JapaneseTV drama 】太陽にほえろ!(Howl to the sun!)OST/行動のテーマ(Action theme)Recording in Guam1979

 日本のミュージシャン、ギタリスト、井上堯之(いのうえ たかゆき)をリーダーとするバンドグループ、『井上堯之バンド』が1979年にグアムで収録した演奏です。曲名は、『行動のテーマ』。ちなみに、同曲は、日本テレビ系列で放送された刑事ドラマ、『太陽にほえろ!』の中で、萩原 健一が演じた、「マカロニ刑事(早見淳)」のテーマとして使用されました。なお、本演奏は、オリジナルの『行動のテーマ』をかなりアレンジ。実質的には、『マカロニ刑事のテーマ79version』となっています(オシャレな感じに変貌しています)。

「この曲だけはリアルタイムで見ていた子供の頃の記憶が蘇る。」というネットユーザーの声あり。

追伸:『マカロニ刑事のテーマ79version』が実際ドラマで使用されたのは、1979727日から19819月放送分までの短期間です(この時、既にマカロニ刑事は殉職していますが…)。

2022/02/20

【JapaneseTV drama 】太陽にほえろ!(Howl to the sun!)OST/青春のテーマ(Youth theme)

 1972年から1986年にかけて日本テレビ系列で放送された刑事ドラマ、『太陽にほえろ!』の中で使用されていた楽曲、「青春のテーマ」です。ちなみに、同曲は、別名、『ジーパン刑事のテーマ』といい、柴田純(しばた じゅん/ジーパン)役の「松田 優作」登場シーンでかかる曲です。

「数ある『太陽にほえろ』の曲の中でも最も秀逸なナンバーだと思う。」、「令和の今聴いても血が騒ぐのは昭和生まれだからなのか?」というネット上の声あり。

追伸:学生時代プールのバイトで知り合い、意気投合した友人がいましたが、彼が熱狂的な『太陽にほえろ!』のファンでサウンドトラックのLPを持っていました。深夜までレーコードを聴きながらウイスキーを酌み交わし盛り上がりましたw(懐かしいですね)。


2022/02/04

【Japanese TV drama】Blue Blazes (Aoi Honoo) /Mad Holy makes a phone call

 漫画家志望の美大生、『焔 モユル(柳楽 優弥)』が、以前、原稿を持ち込んだことがある、集英社の編集者、『MDAホーリィ(佐藤二朗)』から掛かってきた電話を受けるシーンです(2014年に放送された日本のテレビドラマ、「アオイホノオ」より)。

 

Oh my god. this is perfect.」、という英語圏のネットユーザーの声あり。

追伸:柳楽 優弥のキャラの濃さもさることながら、佐藤二朗さん、流石です。


2022/01/29

【JapaneseTV drama】安堂ロイド(Ando ❤ Roid)/ARX II-13(Opening theme)

 2013年に放送された日本のテレビドラマ、『安堂ロイド〜A.I. knows LOVE?』のオープニング曲、「ARX II-13(エーアールエックスセカンドサーティーン)」です。ちなみに、「ARX II-13」とは、2113年から来たアンドロイドの型番。未来のクライアントの命令により、安堂麻陽(柴咲 コウ)を守るためにプログラムされています。なお、同アンドロイド(安堂 ロイド)を木村 拓哉が演じています。

「このドラマほんとに好き…半年に1回録画見返してるけど飽きない。」というネット上の声あり。

追伸:私も毎週楽しく視聴していました(なぜか、再放送されませんね…)。


2022/01/25

【Japanese TV drama】PLAYGIRL(1969ー1976)/Ending theme

 1969年から1976年にかけて東京12チャンネル(現:テレビ東京)で放送されたテレビドラマ、『プレイガール』のエンディング曲です。ちなみに作曲者は、山下毅雄。なお、山下は、テレビドラマ、『大岡越前』、テレビアニメ、『ルパン三世 (TV1シリーズ)』、『パネルクイズ アタック25』等の音楽も手掛けています。

『プレイガール』のメンバー全員、『国際秘密保険調査員』という肩書きを持ち、保険金に絡む調査を中心に物語が展開されるドラマでしたが、当時流行のミニスカートから繰り出される前上段蹴り等、現在では考えられないような際どいシーン多く、明かに他のドラマと一線を画していました。なお、同ドラマの最初のテレビシリーズは全287話制作されています。

追伸:『プレイガール』の放送開始当時、私は小学生であり、しかも、テレビ東京は受信できない地域でもあったので記憶はほとんどありません(ただし、再放送の時に10回程度見たようにも思います。かなり濃厚な感じのお姉さんたちでしたw)。

2022/01/24

【Japanese TV drama】ニーチェ先生(Mr. Nietzsche in the convenience store)/squid ink chocolate bit

 仁井智慧(別名、ニーチェ先生:間宮 祥太朗)がアルバイトをしている、コンビニエンスストア、『スリーセブン寺院通り店』の店長(佐藤二朗)が、新製品の『イカスミ チョコっと』について説明しているシーンです(2016年に放送された日本のテレビドラマ「ニーチェ先生」より)。

「何処までが台本通りの台詞orアドリブか全然わからんけどメッチャ面白い。」、「これ腐っとる!腐っとるでー!のとこ1番好き。」というネット上の声あり。

追伸:佐藤二朗のアドリブ紛いの台詞に、間宮 祥太朗も思わず横を向いて笑いを堪えていますねw

2021/12/25

【Nostalgic Japanese TV drama】七色仮面(Seven Color Mask)1959ー1960

 日本の特撮ドラマ、「七色仮面」のオープニング映像です。主演は、千葉真一。彼のアクロバティックなアクションは、後に制作されていく変身ヒーローを題材とした作品に大きな影響を与えました(1959年から1960年にかけて放送)。ちなみに、当初の主演は、波島 進でしたが、1960年放送分から千葉に交代。タイトルも正式には、『新 七色仮面』に改められています。

「七色仮面」は、『月光仮面』と並び黎明期のテレビ番組を代表するヒーローです。なお、番組当初の企画では、七色仮面のマスクが見る方向によって7種類の顔に見えるという設定でしたが、技術的に難しいことから「変装の名人」というキャラクターに変更されたようです。

追伸:本動画は、『毒蜘蛛に手を出すな』という話ですが、7回分の放送で完結するストーリーです。レトロを通り越して、今見るとシュールな感じがしますね。

2021/12/18

【Japanese TV drama】泣くな、はらちゃん(Don't cry, Hara-chan)OP&ED(2013)

 2013年に放送された日本のテレビドラマ、「泣くな、はらちゃん」のオープニング&エンディングです。ちなみに、オープニング曲は、かもめ児童合唱団の『私の世界』、エンディング曲は、TOKIOの『リリック』。

「ヒロイン(麻生久美子)が描く漫画の主人公、『はらちゃん(長瀬 智也)』が実体化して(ドラマ上の)現実の世界に現れ、創造主でもあるヒロインに恋をする」ファンタジードラマです。

追伸:毎週欠かさず視聴していました(エンディング曲の『リリック』を聴くと、なぜか切なくなりますね)。視聴する機会がありましたら、是非ご覧ください。

2021/10/30

【Japanese TV drama】ウルトラセブン(Ultraseven)1967ー1968/I love dan

 ウルトラ警備隊のアンヌ隊員(ひし美 ゆり子)が、事あるごとに、モロボシ・ダン(変身前のウルトラセブン、森次 晃嗣)のことを「ダン」と呼んでいる編集動画です(1967年から1968年にかけて放送された日本の特撮テレビドラマ、「ウルトラセブン」より)。

放送当時は私も小学生で気が付きませんでしたが、アンヌ隊員は、明らかに、「I love dan」だったんですね。

追伸:最後にアンヌ隊員が「人間であろうと、宇宙人であろうと、ダンはダンで変わりないじゃない。」といいますが、まさに、そういうことですね。

2021/09/29

【JapaneseTVdrama】プロポーズ大作戦(Operation Love)OST/明日晴れるかな(Is it going to be sunny tomorrow) Piano & Strings Version

 2007年に放送された日本のテレビドラマ、「プロポーズ大作戦(Operation Love」のOSTです。曲名は、「明日晴れるかな」(Piano & Strings Version。日本の男性シンガーソングライター、桑田 佳祐(くわた けいすけ)の楽曲です。

「プロポーズ大作戦」は、思いを寄せていた幼なじみ・吉田礼(長澤まさみ)に告白できないまま、彼女の結婚式に出席することになった主人公・岩瀬健(山下智久)が、妖精(三上博史)の力を借りて過去に戻って恋の成就を試みるラブコメディです。追伸:岩瀬健は何度過去に戻っても、現在の状態(礼が多田と結婚すること)を覆すとこが出来ず、結局、結婚式の場で、祝辞ならぬ『礼に対する愛の告白』をしてしまいます(こういうことが実際あったならば、てんやわんやの騒ぎになるでしょうね)。これを『勇気と見るのか暴挙と見るのか』・・・・・・(個人的には、『健三よ、よくやった』と思います)。

2021/09/15

【JapaneseTVdrama】踊る大捜査線(Bayside Shakedown)/Love Somebody instrumental version

 1997年に、フジテレビ系列で放送された日本の刑事ドラマシリーズ、「踊る大捜査線」の中で使用された曲、「Love Somebody」のインストゥルメンタルversionです。ちなみに、同ドラマの舞台となった、「湾岸署」は放送当時の架空の警察署でしたが、実際にも、東京水上警察署を移転改築し近隣署と管轄を調整。臨海副都心全体を管轄する警察署として、「東京湾岸警察署」が2008331日に開署しています。

10話で、真下が安西に拳銃で撃たれた後、雨の中、捜査員総動員で弾丸を懸命に捜索しているシーンが印象に残りますね。追伸:いつもとは異なり、同BGMで放送が終了しましたね(感動的でした)。

2021/08/26

【Japanese detective drama】ガリレオ(Galileo)OST

帝都大学理工学部物理学科准教授、湯川学(福山 雅治)が犯人のトリックを暴くシーンに使用される音楽です(フジテレビ系月9枠で放送された推理ドラマ、「ガリレオ」から)。ちなみに、2022年に劇場版第3弾、「沈黙のパレード」が公開されるようです。

事件の背景に悲しい物語があるので、このようなBGMになっているんでしょうね。

2021/07/27

【JapaneseTVdrama】古畑任三郎(Furuhata Ninzaburo)Opening

 日本のテレビドラマシリーズ、「古畑任三郎(ふるはたにんざぶろう)」のオープニングです(200614日放送)。ちなみに、サブタイトルは「フェアな殺人者」。シアトル・マリナーズ在籍当時のイチローが出演したことで話題となりました。

 

イチローの演技は、なかなかのものでしたね。追伸:古畑任三郎は、当初「日本版、刑事コロンボ」ということで注目されていましたが、回を重ねるごとに、田村正和の演技が洗練され、繰り返しの視聴に耐えうる見事な作品となりました。


2021/06/29

【JapaneseTVdrama】Satori dance/SPEC SHO(翔) 2012

 当麻紗綾戸田恵梨香)、サトリ(真野恵里菜)、久遠望(谷村美月)の3人がサトリダンスを展開するシーンです(2012年放送のSPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜スペシャルドラマ「SPEC〜翔〜」より)。

気づきでしょうが、この場面のサトリって、「悟る」という意味ではありません(未来予知のことですね)。念のため。追伸:「定期的に、この動画を見たくなる。」というネット上の声あり。

2021/05/27

【Japanese TV drama】アオイホノオ(Aoi Honoo)ー苦悩するホノオ(Anguished Honoo)

 漫画家志望の美大生、焔(ホノオ)モユル(柳楽 優弥)の夢の中に、日頃から思わせ振りな態度をとっている、トンコ先輩(山本 美月)が出現し、苦悩するシーンです(2014年に放送された日本のテレビドラマ、「アオイホノオ」第4話より)。

焔の苦悩の本当の原因は、美大生でありながら既に才能を発揮している先輩、庵野秀明なんでしょうね(あくまでもフィクションですが・・・)。

2021/05/13

【Japanese TV drama】松井玲奈 (Rena Matsui)/ニーチェ先生(Mr. Nietzsche)

 塩山楓(松井 玲奈)がコンビニエンスストア、スリーセブン寺院通り店でアルバイトをしている、大学生、仁井智慧(別名、ニーチェ先生:間宮 祥太朗)に初めて出会うシーンです(2016年に放送された日本のテレビドラマ「ニーチェ先生」より)。

「心の声がダダモレ」・・・・・・・・・・・・・・・・・・怖いですね。

2021/04/09

【Japanese TV drama】松井玲奈 (Rena Matsui)/ニーチェ先生(Mr. Nietzsche)

 コンビニエンスストア、スリーセブン寺院通り店でアルバイトをしている、大学生、仁井智慧(別名、ニーチェ先生:間宮 祥太朗)のことが好きになり、頻繁に店に通っている、塩山楓(松井 玲奈)登場シーンです(2016年に放送された日本のテレビドラマ「ニーチェ先生」より)。

  「5円玉のブレスレット」。怖いですね・・・・・・・・・・・・

2021/03/25

【JapaneseTV drama】アオイホノオ(aoihonoo)ーcyborg009 OP explain(サイボーグ009のオープニングを説明する)

2014年に放送された日本のテレビドラマ、「アオイホノオ」(監督、脚本、福田 雄一)の中で主人公の、焔 モユル(柳楽 優弥)が津田 ヒロミ(黒島 結菜)にアニメ、「サイボーグ009のオープニングを説明するシーンです。

  柳楽 優弥の「熱演を超えた熱演?」がいいですね。

2020/12/18

【Japanese TV drama】王様のレストラン(King's restaurant)Opening theme「Bon courage!! 〜勇気〜」

 1994419日から75日まで放送されていた日本のテレビドラマ、「王様のレストラン」のオープニング曲、「Bon courage!! 〜勇気〜」です。作曲は、服部 隆之。

    曲名通り、勇気が湧いてくるようなメロディーですね。