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2021/05/06

Guns N' Roses /Sweet Child O' Mine ーPiano cover by Yuval Salomon(ユヴァル・サロモン)

 イスラエルのピアニスト、アレンジャー、Yuval Salomon(ユヴァル・サロモン)の演奏動画です。曲は、アメリカ出身のロックバンド、ガンズ・アンド・ローゼズ(Guns N' Rosesの「Sweet Child O' Mine」。

「彼女が空港の公共ピアノで演奏した場合、聴衆は乗り遅れを覚悟しなければならないだろう。」というネット上の声あり。


2021/05/03

BAND-MAID / After Life (MV)

 日本の女性ロックバンド、BAND-MAID(バンドメイド)のMVです。曲は、「After Life」。2021年1月20日に発売されたスタジオアルバム、「Unseen World(アンシーン ワールド)」の収録曲。

バンドメイドの演奏、流石です。(追伸: これだけ大暴れすれば、最後はスマイルになりますよね。その意味は・・・・・・・ご覧ください)。

2021/04/22

Dire Straits/ Sultans of SwingーGabriella Quevedo(ガブリエラ・ケベード) guitar cover

 スウェーデン出身のGabriella Quevedoのギター演奏です。曲は、イギリスのロックバンド、ダイアー・ストレイツ(Dire Straitsの「Sultans of Swing

   難しい曲ですが頑張って演奏しています。素晴らしい。

 

2021/03/30

Led Zeppelin/Good Times Bad Times(Remaster)1969

 イギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelinの「Good Times Bad Times」です(1969年発表)。

  中盤のギター演奏が秀逸です。是非お聴きください。

2021/03/25

T. Rexー【Bang A Gong (Get It On) 】1971

 イングランド出身のロックバンド、T・レックス(T. Rexの「Bang A Gong (Get It On)」です(1971年発表)。同曲は当時、全英シングルチャート(UK Singles Chart)1位となりました。

T・レックスは2020年に「ロックの殿堂」入りを果たしましたが、そのこともあってか、アイルランドのロックバンド、U2とエルトン・ジョンが同曲のカバーバージョンを公開しました。

2021/03/01

Viva La Vida(ヴィヴァ・ラ・ヴィダ) Coldplay (LYRICS ON SCREEN)

 イギリスで結成されたロックバンド、コールドプレイ(Coldplayの「Viva la Vida( ヴィヴァ・ラ・ヴィダ)」です(2008年発表)。

歌詞の内容については、イエス・キリストのことを歌っているという解釈と、フランス革命ことを歌っているという解釈の2つが主流です。しかし、いずれにせよ曲を聴いていると深いもの感じます。

2021/02/25

大象體操ElephantGym 【 月落moonset】MV

 2012年に台湾・台北で結成されたマスロックバンド、大象體操(Elephant Gym)の「月落Moonset」のMVです(2018年公開)。ギターとベース担当の兄妹KT ChangTell ChangとドラムのTu Chia-Chinによる3 ピースバンド。

マスロック(ロックの一種で,複雑で変則的なリズム、ギターを中心とした鋭角的メロディー、不協和音を特徴とします。)バンドにもかかわらず、癒されるメロディーですね。

 

2021/02/12

Devil Gate Drive(悪魔とドライヴ)ーSuzi Quatro(スージー・クアトロ)1974

 アメリカ、ミシガン州出身のロックミュージシャン、スージー・クアトロ(Suzi Quatroの「Devil Gate Drive(悪魔とドライヴ)」です(1974年発売)。

     迫力のあるボーカルに圧倒されますね。

2021/02/06

ストレイテナー(STRAIGHTENER)【 シーグラス 】やまもとひかる(Hikaru Yamamoto)【Bass Cover】

 日本のベーシスト、やまもとひかるのベース演奏動画です。曲は、日本のオルタナティヴ・ロックバンド、ストレイテナーの「シーグラス」。

「楽しそうに弾くのが見ている側を楽しくさせてくれる。」というネット上の声あり。

2021/02/05

【Viva La Vida】林逸欣(リン・イーシン)violin cover

 台湾の女優、歌手、音楽家、林 逸欣(リン・イーシン)のループペダルを使用したバイオリン・パフォーマンスです。曲は、イギリスで結成されたロックバンド、コールドプレイ(Coldplayの「Viva La Vida」。

 

最初は緩い演奏ですが、後半に盛り上がりを見せます。最後までご視聴ください。


2021/01/24

BAND-MAID / Manners

 日本の女性ロックバンド、BAND-MAID(バンドメイド)のMVです。曲は、「Manners」。

2021211日の武道館公演は中止となりましたが・・・・・・・・・・・・・・・・・「奇跡描くまでNever ending」。

2021/01/03

Santana/ Black Magic Woman (1970)

 ギタリスト、カルロス・サンタナを中心としたアメリカのラテン・ロックバンド、サンタナ(Santanaの「Black Magic Woman」です(1970年発表)。

ジャケットのイラストは、ドイツ生まれの画家、マティ・クラーワインが制作した『受胎告知(Annunciation)』です。


2021/01/01

MUSE(ミューズ)ー「Hysteria」 (Bass Cover)

 メキシコのモンテレー出身のVillarreal姉妹の末っ子Alejandraのベース演奏動画です。曲は、イギリスのロックバンド、ミューズ(Museの「Hysteria」(2003年発表)。

  この動画は、Museのツイッターで共有されたそうです。

2020/12/28

Journey - 「Separate Ways (Worlds Apart) 」cover by Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmak

 Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmakの「Separate Ways (Worlds Apart)」です。アメリカのロックバンド、Journey(ジャーニー)の同名曲のカバー。

  パワフルなボーカルですね。

2020/11/24

【AC/DC】Highway to HellーSophie Lloyd(ソフィー・ロイド)guitar cover

 イギリス、ロンドン在住のギターリスト、Sophie Lloydのギターカバー演奏です。曲は、オーストラアのロックバンド、AC/DC(エーシー・ディーシー)の「Highway to Hell」(1979年発表)。

  ノリノリながら頑張って演奏していますね…

2020/11/23

「Separate Ways (Worlds Apart)」(Journey)

 アメリカのサンフランシスコで結成されたロック・バンド、ジャーニー (Journey)の「Separate Ways (Worlds Apart)」です(1983年発表)

当時、ビルボードヒットチャート8位を記録し、現在でも人気のある曲です。

 

2020/11/20

【Thrill】BAND-MAID(2014)

 日本の女性ロックバンド、BANDMAID(バンドメイド)の㎹です(2014年公開)。曲は、「Thrill(スリル)」。

  メンバー紹介的な要素がありますね。ライブで見たいです。

「Whole Lotta Love」(Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmakカバー)

 Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmakのカバー演奏動画です。曲は、イギリスのロック・バンド、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelinの「Whole Lotta Love胸いっぱいの愛を)」(1969年発表)。

  レッド・ツェッペリンとは一味違う演奏ですね。

 

2020/11/19

Guns N' Roses/Sweet Child o' MineーGamazda(ガマズダ)piano cover

 ロシアのモスクワ出身のミュージシャンGamazdaのピアノ演奏動画です。曲は、アメリカのロックバンド、Guns N' Rosesガンズ・アンド・ローゼズ)の「Sweet Child o' Mine(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)」(1987年発表)。

  美しい旋律ですね。

DragonForce/Through the Fire and FlamesーGamazda(ガマズダ)piano cover

 ロシアのモスクワ出身のミュージシャンGamazda(本名 Alexandra Kuznetsova)のピアノ演奏動画です。曲は、イングランド出身のパワーメタル・バンド、DragonForceドラゴンフォース)の「Through the Fire and Flames」。

  素晴らしい演奏ですね。