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2021/11/05

Men In Black (1997)ーOrion's galaxy

 表向きは貴金属店の店主ですが、アルキリアン星の王族、『ローゼンバーグ』が飼っていた猫(名前は、【Orion】)の首輪につけられている『銀河』に気付く、検視官の『ローレル・ウィーバー(後のL)』(1997年に公開されたアメリカのSFアクションコメディ映画、「メン・イン・ブラック(Men in Black」。より)。

この『銀河』の争奪が地球存亡の危機を招きます。追伸:「強烈な個性のエイリアン」、「奇想天外なストーリー」、「色々なアイテム」等てんこ盛りの映画です。

2021/10/23

【 Movieclip】Executive Decision (1996)/Where is the detonator?(起爆装置はどこに?)

 テロリストに仕掛けられた爆弾の起爆装置を持つ乗客を見つけるために、客室に入った陸軍情報部所属のグラント(カート・ラッセル)でしたが、そこで銃撃戦となってしまうシーンです(1996年公開のアメリカ映画、「エグゼクティブ・デシジョン(Executive Decision」より)。ちなにみ、客室乗務員ジーンを、ハル・ベリーが演じています。

 

起爆装置のボタンは押されてしまいましたが、間一髪、爆弾の解除は成功。事なきを得ました。しかし、そのあと・・・・・(お楽しみに)。

追伸:非常に面白い作品です。是非ご覧ください。


2021/10/17

【Japanese movie 】ラヂオの時間(Welcome Back, Mr. McDonald)Ending(1997)

 1997年に公開された日本のコメディー映画、「ラヂオの時間(Welcome Back Mr. McDonald」のエンディングです。ちなみに、同映画は、脚本家、演出家、三谷 幸喜(みたに こうき)の初監督作品。なお、冒頭で聞こえる「声」は、放送されたラジオドラマ、「運命の女」を聴いていたトラック運転手(渡辺謙)が感極まって咽び泣いているものです。

 

「普通の主婦、鈴木みやこ(鈴木京香)が応募した脚本作品がラジオドラ間に採用され、生放送されることになったが、主演女優の千本のっこ(戸田恵子)のワガママから端を発し、放送直前で次々と脚本に変更が加えられていく(「熱海を舞台とした、平凡な主婦と漁師の恋物語⇒シカゴを舞台とした女弁護士とパイロットの恋物語」に変更)。しかし、途中で辻褄が合わなくなってしまったため、急場を凌ぐ形で、更に様々な設定を変更して辻褄を合わせていく。その結果、平凡なメロドラマが「大スペクタクル映画」のように変貌してしまい・・・・・」というストリー展開です。

追伸:「ラヂオの時間」は、笑いあり、哀感ありの素晴らしい作品です。まだ見ていない方は是非ご覧ください(ちなみに、私は15回程度視聴しました)。


2021/10/15

Contact (1997) /security breach (The mechanical equipment is destroyed scene)

 琴座の主星ヴェガへの空間移動装置の動作テストの最中、カルト宗教家のテロによって装置が破壊されるシーンです(1997年公開のアメリカ映画、「コンタクト(Contact」より)。

 

「研究者エリナー・アロウェイ(愛称エリー、ジョディ・フォスター)は、空間移動装置の乗組員に志願するが、審議会で実証主義の立場から神の存在を否定。その結果、神の存在を認めたドラムリン(トム・スケリット)が乗組員に選ばれ、当該装置の動作テストに臨んだ。」というのが、このシーンの前提となります。

追伸:エリーは、(乗組員に選ばれるために偽りの見解を述べず)自分の信念に基づいて神の存在を否定した結果、結局、テロの被害に遭わなかったわけです。不思議ですね。


2021/09/12

Clair de lune (月の光)/Debussy (Seven Years In Tibet 1997)

 オーストリアの登山家、ハインリヒ・ハラーが、若きダライ・ラマからプレゼントされたオルゴールを、疎遠となっていた元妻のもとにいる息子の部屋に置いていくシーンです(1997年公開のアメリカ映画、「セブン・イヤーズ・イン・チベット」より)。

第二次世界大戦のためにインドでイギリス軍の捕虜となった、ハインリヒ・ハラーは、脱獄してチベットへ逃れます。その後7年間チベットで過ごし、ダライ・ラマ14世と親しく交流。そのことが、ハラーの人生観に大きな変化を及ぼします。追伸:機械いじりが趣味(実際もそのようです)のダライ・ラマが丁寧にメンテナンスした特別なオルゴール。息子の心に響かないわけがありませんね。


2021/05/31

Hail Holy Queen/Sister Act(1992)

 聖歌隊のメンバーが初めて教会内で歌うシーンです。曲は、「Hail Holy Queen(ヘイル・ホーリー・クイーン)」(1992年公開のアメリカ映画、「天使にラブ・ソングを…(Sister Act」より)。

最年少のシスター、メアリー・ロバート(ウェンディ・マッケナ)の表情がいいですね。

2021/01/06

【Movieclip】Meet Joe Black(1998)/First farewell scene

 医師のスーザン(クレア・フォーラーニが田舎から出てきた青年(ブラッド・ピットとコーヒーショップで偶然出会い互いに好感を持つものの、そのまま別れてしまうシーンです(1998年公開のアメリカ映画ジョー・ブラックをよろしく(Meet Joe Blackより)。BGMは、Thomas Newmanの「Walkaway」。

この後、スリリングでミステリアスな展開がありますが納得のいくラストシーンが待っています。是非本編をご覧ください。

2020/08/02

The Addams Family(アダムス・ファミリー)

ゴメス(ラウル・ジュリア)とフェスタ―(クリストファー・ロイドのマムーシカ・ダンスのシーンです(1991年のアメリカのホラーコメディー映画「アダムス・ファミリー」より)。



      アダムス家の兄弟愛なのでしょう・・・

2020/07/23

Whitney Houston/I Will Always Love You(The Bodyguard )

アメリカの歌手、女優、ホイットニー・ヒューストンの「オールウェイズ・ラヴ・ユー(I Will Always Love You)」です(1992年公開のアメリカ映画「ボディガード」より)。


    人を守ることは時に切ないことでもあります。

2020/07/19

The Matrix/エージェントVSネオ

ビルの屋上でエージェントと対峙するネオ(キアヌ・リーヴス)(1999年公開のアメリカ映画「マトリックス」より)。

 「トリニティー(キャリー=アン・モスありがとう」。

2020/07/05

The Matrix/エージェント・スミスVSネオ

地下鉄の構内でエージェント・スミス(ヒューゴ・ウィーヴィング・ウォレス)と対決するネオ(キアヌ・リーヴス)(1999年公開のアメリカ映画「マトリックス」より)。


       ネオ危機一髪

2020/07/03

The Matrix/モーフィアスVSネオ

モーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)の戦闘訓練を受ける、ネオ(キアヌ・リーヴス)(1999年公開の映画「マトリックス」より)。


 「速く打とうと思うな。速いと知れ」(モーフィアス)

2020/06/28

Stargate(スターゲイト)

初めてスターゲイト(星間移動ワームホール発生装置)が開くシーンです(1994年公開のアメリカ映画「スターゲイトより)。


   つながりました。

The Matrix/ネオ&トリニティー

拉致されたモーフィアス(ローレンス・フィッシュバーン)の救出に向かう、ネオ(キアヌ・リーヴス)とトリニティー(キャリー=アン・モス)(1999年公開のアメリカ映画「マトリックス」より)。


           正面突破

2020/06/24

Armageddon(アルマゲドン)

アメリカのロックバンド、エアロスミスの「I Don't Want to Miss a Thing」です(1998年公開の映画「アルマゲドン」より)。


       エリートが地球を救うのではありません。

2020/06/17

天使にラブ・ソングを・・・(Sister Act)

ローマ法王の前で「I will follow him」を熱唱する聖歌隊(1992年制作の映画「天使にラブ・ソングを・・・」より)。

   感動的なシーンです。

2020/06/15

The Matrix/He is the one

ネオ(キアヌ・リーヴス)復活。彼は救世主だった1999年公開の映画「マトリックス」より)


   愛の力は偉大です。

2020/06/14

The Matrix/トリニティー

1999年公開された映画「マトリックス」のオープニングシーンです。


        トリニティー危機一髪