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2022/03/14

Superman II (1980) /Diner Revenge Scene

 スーパーマン=クラーク・ケント(クリストファー・リーヴ)が、以前、殴られた相手に仕返しをするシーンです(1980年公開のSFアクション映画、『SupermanII』より)。

「愛するロイス・レイン(マーゴット・キダー)のために超能力を捨てたスーパーマンが、2人で立ち寄った簡易食堂で、乱暴者の『ロッキー』に殴られ、情けない状態になった。」という前提での本動画です。

追伸:スーパーマンとて、宇宙『人』。よほど悔しかったんでしょうねw

2022/03/02

The Hidden (1987)/ Death of an Altarian

 FBI捜査官のロイド・ギャラガー(カイル・マクラクラン)が、次期大統領候補、『ホルト』に寄生している、凶悪な異星人を光線銃で破壊するシーンです(1987年に公開されたアメリカのアクションホラー映画、『ヒドゥン (The Hidden)』より)。

「ペースの速い編集。これは私のお気に入りの80年代の映画の特徴です。」と言うネットユーザーの声あり(確かに、視聴していてストレスを感じさせないですね)。

追伸:実は、ギャラガーはFBI捜査官ではなく、寄生型の『アルタリア星人』の刑事。自分の妻子までも殺害した凶悪な異星人を追って地球に来ていたわけです。なお、この後、(信じられないでしょうが)心温まるラストシーンに繋がります。機会がありましたら、是非本編をご視聴ください。

2022/02/23

Superman II (1980) /Defeating Zod Scene

 「惑星クリプトンの反逆者『ゾッド将軍』たちにロイスを捕らえられ、窮地に陥るスーパーマン(クリストファー・リーヴ)。彼女の命を救うために、自らの超能力を奪う装置に入っていったが…」というシーンです(1980年に公開されたSFアクション映画、『スーパーマンII 冒険篇』より)。

レックス・ルーサー(ジーン・ハックマン)を巧みに利用し、機能を逆転させた装置を起動。ゾッド将軍たちの超能力を奪ったわけです(スーパーマンはクリスタルに守られました)。

追伸:本作品は劇場で見ましたが、『ゾッド将軍の前に跪くスーパーマン』。これは衝撃的でした(スーパーマンも役者ですねw)。

2021/12/13

Flash Gordon ( Theme Song)1980/ Queen

 1980年に公開されたアメリカのSF映画、「フラッシュ・ゴードン (Flash Gordon)」のハイライトシーンです。曲は、イギリス、ロンドン出身のロックバンド、クイーン (Queen)の「Flash's Theme」。ちなみに、同映画については、一般的には、『低評価アメコミ映画』ということになっていますが、『陳腐で穴だらけの脱力系カルト映画』として一部のファンからは、熱狂的に支持されています。

「この映画は、クイーンと素晴らしいサウンドトラックがなければ、すぐに忘れられていたでしょう。」というネット上の声あり。

追伸:『クイーンの楽曲を楽しむ』という意味で「フラッシュ・ゴードン」を視聴するのもアリだと思います。

2021/11/19

Coming to America(星の王子 ニューヨークへ行く)1988/A Royal Morning

 豊かな自然と豊富な資源に恵まれたアフリカの王国『ザムンダ』の王子、『アキーム(エディ・マーフィ)』のモーニングルーティーン風景です(1988年に公開されたアメリカのコメディー映画、「星の王子 ニューヨークへ行く(Coming to America」より)。ちなみに、ザムンダ王国の宮殿は、プロダクション・デザイナーのリチャード・マクドナルドにより、ヨーロッパ調の豪華絢爛な仕様に作り上げられています。

「至れり尽くせり。」とは、まさに、こう言うことなんですね。追伸:この後、『アキーム』は、ニューヨークに「花嫁探しの旅」に出かけることになります(ニューヨークに滞在中、身分を隠してバーガーショップで働くことになりますが……)。まだ視聴されていない方は、是非本編をご覧ください。

2021/06/18

【Impressive scene】A Catch With Dad /Field of Dreams (1989)

主人公のレイ・キンセラ(ケビン・コスナー)が既に亡くなっている父の、ジョン・キンセラ(ドワイヤー・ブラウン)とキャッチボールをするシーンです(1989年公開のアメリカ映画、「フィールド・オブ・ドリームス(Field of Dreams」より)。

父のジョンが「ここは天国かい?」と聞き、息子のレイが「アイオワだよ。」と答えるシーンが印象的ですね。追伸:最後に、キャッチボールをするシーンで泣かない人っているんでしょうか・・・・・・? 

2021/03/18

Superman II(1980)ーOpening

 1980年に公開されたSFアクション映画「スーパーマンII 冒険篇(Superman II」のイントロ部分の動画です。1978年に公開された前作「スーパーマン(Superman」の重要シーンを確認することが出来るように制作されています。

  キャスト及び監督等の名前がスーパーマンのごとく飛んでいますね。

2021/02/16

Indiana Jones and the Temple of Doom ーThe Rope Bridge (1984)

 パンコット宮殿に巣食う邪教集団に追い詰められ、状況を打開するため吊橋を切る、インディ・ジョーンズ(ハリソン・フォード)(1984年公開のアメリカのアドベンチャー映画、「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」より)。

  一か八か(いちかばちか)ってこういうことなんですね。

2020/08/29

「Wild Thing ワイルド・シング」ーMajor League

強豪ヤンキースとのプレーオフ戦で、ピッチャーマウンドに上がる、インディアンスのリッキー・ボーン(チャーリー・シーン)(1989年公開のアメリカ映画「メジャーリーグ」より)。

 

観客総立ち。最高の盛り上がりです。


2020/07/06

Top Gun(トップガン)

1986年のアメリカ映画「トップガン」のオープニング映像です。曲は「デンジャー・ゾーン」。


     戦闘機の管理・運営は大変です

2020/06/24

THE KARATE KID PART III(ベスト・キッド3)

ミヤギ(ノリユキ・パット・モリタ)の助言を受け、本来の自分を取り戻しコブラ会の選手と対峙する、ダニエル(ラルフ・マッチオ)(1989年制作の映画「ベスト・キッド3」より)。


        基本は大切です。

2020/06/23

Rocky III(ロッキー3)

 エイドリアン(タリア・シャイア)の気持ちを知り、トレーニングを再開するロッキー(シルヴェスター・スタローン)(1982年制作の映画「ロッキー3」より)。



   「待ってろよ。クラバー・ラング」

2020/06/19

Back to the Future/オーディション(audition)

学園祭出場者決定のオーディションで、「パワー・オブ・ラヴ」を演奏するマーティー(マイケル・J・フォックス)ですが、過剰なヴァン・ヘイレン的演奏で失格となってしまうシーンです(1985年に公開されたアメリカのSF映画、「バック・トゥ・ザ・フューチャー(Back to the Future」より)

 

劇中、マーティーは、父のジョージ・マクフライをヴァン・ヘイレンの曲で脅かしましたが、やはり同バンドにかなり入れ込んでいますね。

追伸:オーディションの結果はともあれ、ジェニファーは、これからもマーティーの味方です。


2020/06/16

The Karate Kid(ベスト・キッド)1984

脚の負傷を抱えながらコブラ会の選手と対戦する、ダニエル(ラルフ・マッチオ)(1984年制作の映画「ベスト・キッド」より)。


    「ヤッタヨ ミスター ミヤギ」。

2020/06/09

Back to the Future/魅惑の深海パ―ティー(Enchanted deep sea party)


 「魅惑の深海パ―ティー」でギターに興じるマイケル・J・フォックス演じるマーティー(1985年公開、映画「バックトゥザフューチャー」より)。


 マーティーのイメージする ヴァン・ヘイレン演奏です。

2020/06/08

Back to the Future/巨大スピーカー(Giant speaker)


 Doctorエメット・ブラウンの研究室で小型ギターを弾こうとするマイケル・J・フォックス演じるマーティー(1985年公開、映画「バックトゥザフューチャー」より)。



    説明書をよく読み注意深くご使用ください。