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2021/11/20

Superman (1978)Opening Titles/Credits Sequence

 1978年のアメリカのSF映画、「スーパーマン(Superman」のOpening Titles及びCredits Sequenceです。主役のスーパーマン(クラーク・ケント)を、アメリカの俳優、クリストファー・リーヴが演じました。ちなみに、音楽は、「スター・ウォーズシリーズ」、「インディ・ジョーンズシリーズ」等の作曲でもお馴染みの、ジョン・ウィリアムズ。

当時、渋谷駅前にあった『東急会館』の映画館で本作品を見ましたが、土曜日のオールナイト上映ということもあり、人でごった返していました。すると、そこに『スーパーマン』姿の観客が現れ、おおいに盛り上がったことを覚えています。

追伸:本作品の日本でのキャッチコピーは、「あなたも空を翔べる!」でしたが、見終わった後、私もほとんど『スーパーマン気分』で帰宅しましたw

2021/10/31

Saturday Night Fever (Opening Credits)/Stayin' Alive(1977)

 1977年制作のアメリカ映画、「サタデー・ナイト・フィーバー(Saturday Night Fever」のオープニング映像です。主演は、アメリカの俳優、ジョン・トラボルタ。曲は、イギリス人のギブ三兄弟を中心に構成された男性ボーカルグループ、ビージーズ(Bee Geesの「Stayin' Alive」です。

 

私の学生時代に多大なる影響を与えた作品です(この映画によって、ディスコの世界に嵌ってしまいました)。ちなみに、髪型も、ほぼトラボルタ状態になっていましたw

追伸:今改めてオープニング映像を見ると、時代の寛容さを感じますね(この頃は、日本も『隙だらけ』だったように思います)。


2021/02/22

【Movie clip】007 The Man with the Golden Gun (007 黄金銃を持つ男)ーRetrieving the Solex

 正体不明の殺し屋、フランシスコ・スカラマンガ(クリストファー・リー)が所有する従来の発電システムを駆逐するための太陽光エネルギー変換装置、「ソレックス・アジテーター」を取り外そうとするジェームスボンド(ロジャー・ムーア)と助手のメアリー・グッドナイト(ブリット・エクランド)(1974年公開のスパイアクション映画、「007 黄金銃を持つ男」より)。

  ハラハラドキドキするシーンですね。

 

2021/02/20

007The Man with the Golden Gun (007 黄金銃を持つ男)ーOpening Title Sequence

 1974年に公開されたスパイアクション映画、007シリーズ第9作「007 黄金銃を持つ男」のオープニングタイトル・シーケンスです。ジェームズ・ボンド役にはイギリス出身の俳優、ロジャー・ムーアが、ボンドガールにはスウェーデン出身の女優、ブリット・エクランドが起用されました。

正体不明の殺し屋フランシスコ・スカラマンガ(クリストファー・リー)が黄金銃を組み立てるシーンが印象的です。

2020/07/15

小さな恋のメロディ(Melody)1971

1971年公開のイギリス映画「小さな恋のメロディ」の映像です。曲はビージーズの「メロディ・フェア」。

  マーク・レスタートレイシー・ハイド、可愛かったです。

2020/07/06

Saturday Night Fever(サタデー・ナイト・フィーバー)

トニー(ジョン・トラボルタ)のダンスシーンです(1977年制作のアメリカ映画「サタデー・ナイト・フィーバー」より)。曲はビージーズの「You Should Be Dancing」。


  当時のディスコダンスの1つの到達点です。

2020/07/01

野生の証明

1978年公開の映画「野生の証明」のエンディング曲です(作曲は、大野雄二)。


     悲しみの中に優しさが込められているメロディーです。