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2021/12/24

佐藤奏( Kanade Sato )/Blow Away !!ーDrums Performance(2021.10.10)

 埼玉県生まれの女性ドラマー、佐藤奏(さとう かなで)のライブパフォーマンス映像です(20211010日撮影)。曲は、「Blow Away !!」。彼女の父、佐藤正則の作曲によるものです。

佐藤 奏は、20021029日生まれ。父親の影響で、3歳からドラムを始め、5歳でプロドラマーを志し、2008年からセッションドラマー岩井禎彦のレッスンを受けています。ちなみに、彼女は、2014年に女性ドラマーの世界的コンテスト「Hit Like A Girl(Under 18)で日本人初のグランプリを受賞しています。

追伸:世に出てきたのが早かっただけに彼女自身いろいろな葛藤があったように思われますが、本動画では楽しそうに演奏していますね(『天才少女復活』という感じがしました)。まさに、「Blow Away(吹き飛ばす)」しています。

 

2021/12/12

【Bucket Drummer】Gordo (street performance)

 オーストラリア出身のストリートパフォーマー、Gordo(ゴード)のバケツ・ドラミングパフォーマンスです。ちなみに、彼は元々ドラマーではなく、『全部YouTubeを見て勉強した』そうです。

Gordoは、オーストラリア、ニューサウスウエールズ州ダッボー出身。1990315日生まれ。東京渋谷にある音楽専門学校に2年間通学。20194月からは、日本で暮らしているそうです。

追伸:彼は通算4年間日本にいるようですが、オーストラリアで既に日本語能力検定の2級を取得しています。ちなみに、ユーチュブ上でも、どのように日本語を習得したかについて、いろいろと語っています。興味のある方は以下の動画をご覧ください(なかなか面白いです)。

 『勉強が苦手なGordoが、どうやって日本語ペラペラになったのか

 

2021/11/11

Bullet For My Valentine/Tears Don't Fall Cover by A-YEON

 韓国の女性ドラマー、A-YEON(アヨン)の演奏動画です。曲は、ウェールズ出身のヘヴィメタル・バンド、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタイン(Bullet for My ValentineBFMVの「Tears Don't Fall」(2006年発表)。ちなみに、同バンドは、欧州専門誌主催の各賞を数多く受賞しています。

アヨンは、極めて軽快にバズドラム(ベースドラム)をキックしていますが、おそらく体幹トレーニングを欠かさずしていますね(ほかの動画にはフィットネスクラブでのトレーニング風景もあります)。また、足首も非常に柔らかいです。

2021/08/21

Dire Straits/Sultans Of Swing (1978) drum cover by Sina

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イギリスのロックバンド、ダイアー・ストレイツ(Dire Straitsの「Sultans Of Swing」(1978年発表)。ちなみに、同バンドは、1970年代末から90年代初頭に掛けて、流行とは一線を画した音楽で世界的な人気を誇りました。

いつもながら、Sinaのリズム感とスティック捌きは素晴らしいですね。是非お聴きください。

 

2021/07/15

Phil Collins& Philip Bailey/Easy Love (1984) drum cover by Sina

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、フィル・コリンズ(Phil Collinsフィリップ・ベイリー(Philip Baileyの「Easy Lover」(1984年発表)。ちなみに、同曲に登場する女性は、簡単にいうと「魔性の女」ですね(心を奪われ、ひざまずかされちゃうみたいです)。

ノリのいいドラム演奏ですね。追伸:「シーナのドラムカバーで○○を聴きたい。」というネットユーザーのリクエスト多数あり。

2021/07/11

Avenged Sevenfold/Scream ーCover by A-YEON

 韓国の女性ドラマー、A-YEON(アヨン)が演奏動画です。曲は、アメリカで結成された5人組のヘヴィメタルバンド、アヴェンジド・セヴンフォールド(Avenged SevenfoldA7Xの「SCREAM」。

  リズミカルなスティック捌きですね。

2021/06/08

Deep Purple/BurnーSina(シーナ)dram cover

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イングランド出身のハードロック・バンド、ディープ・パープル(Deep Purpleの「Burn」(1974年発表)。

Burn」の演奏は何といってもドラムが要。Sinaは、ほぼ完璧なカバーをしていますね。見事です。

2021/06/02

Bebopのメンバーとして活動していた頃のA-YEON(アヨン)2014.4.5

 韓国の女性ドラマー、A-YEON(アヨン)Bebopのメンバーとして活動していたころのライブ映像です。201445日に撮影されています。

バンドの性格上、こういうドラム演奏になっていたんだと思います。今から思えばですが・・・・・・。追伸:屋外ではいろいろなことが起こりますね・・・・・

2021/02/11

【iPad Drum Solo】Kazuhisa Appleman Katsuragi

 日本のiPadドラマー、Kazuhisa Appleman Katsuragiのソロ演奏動画です。

  終盤の畳みかけるようなドラミング。素晴らしいです。

2020/12/29

Avicii - 「Wake Me Up 」 Adrien Drums (エイドリアンドラム) DRUM REMIX

 フランスのドラマー、Adrien Drumsの「Wake Me Up」です。スウェーデン出身の音楽プロデューサー、アヴィーチー (Avicii)の同名曲のドラムカバー。

  安定したスティックさばき。見ていて気持ちがいいです。

2020/11/30

映画「セッション(Whiplash)」 Final Performance

 2014年に製作されたアメリカのドラマ映画、「セッション」の最後のパフォーマンスシーンです。

「力強く、目が覚めるような作品だ。JK・シモンズマイルズ・テラーの演技が光る一本である。」との趣旨の批評家の意見が大半でした。

2020/11/28

「Demon Slayer | 鬼滅の刃」/ Gurenge | 紅蓮華(A-YEONドラムカバー)

 韓国の女性ドラマー、A-YEON(アヨン)のドラムカバー演奏です。曲は、テレビアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマ曲、「紅蓮華」(2019422日発表)。

  軽快なタッチ。楽しそうに演奏していますね。

2020/11/16

Deep Purple/Highway StarーSina(シーナ)dram cover

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イングラン出身のハードロックバンド、ディープ・パープル(Deep Purpleの「ハイウェイ・スター」(Highway Star)(1972年発表)。

 

力強い素晴らしい演奏です。

        Recommended blog video(Taiwanese female drummer)


Cream/White RoomーSina(シーナ)dram cover

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イングラン出身の3人組ロックバンド、クリーム(Creamの「White Room」(1968年発表)。

  粗削りですが、アコースティックな演奏がいいですね。

2020/11/14

紅蓮の弓矢(A-YEONドラムカバーバージョン)

 韓国の女性ドラマー、A-YEON(アヨン)のドラムカバー演奏です。曲は、テレビアニメ、「進撃の巨人」の前期オープニングテーマ、「紅蓮の弓矢(ぐれんのゆみや)」。

  正確で柔らかなタッチの演奏ですね。

2020/05/28

台湾女性ドラマー(Taiwanese female drummer)/羅小白(ロー ・シャオ バイ、S. WHITE)

台湾のストリートミュージシャン、羅小白(ロー・シャオバイ)のドラムパフォーマンスです。曲は、韓国の男性アーティストグループ、BIGBANG(ビッグバン)のFANTASTIC BABY」。ちなみに、羅小白は自身13歳の頃、おなじ台湾のストリートミュージシャン、『陳曼青(チェン・マンチン)』のパフォーマンスを見て感動。その後、ドラムの練習をするようになったそうです。


『音』を楽しんでいる彼女の姿には魅了されますね。追伸:「スティックさばき」も 見 事です。

               Recommended blog video(Highway StarSina)


2020/05/26

【Great performance】Girl drummerー佐藤 奏 (Kanade Sato)

 日本のプロドラマー、佐藤奏のライブ動画です。会場は埼玉県越谷市レイクタウン。
  観客唖然。すごいですねー