2020/11/21

Love poem(IU)

 韓国の歌手、IU(アイユー)の「Love poem」(2019年11月発売)のライブ・クリップです。亡き親友を念頭に作られた曲のようです。

IUはこの曲へ思いをおおよそ次のように語っています。「人間の(自分の利益より他人の利益を欲しがるという性質)というのは、それさえも利己的な土台の上にある。・・・でも、私は誰かが苦しむ姿を見るとおせっかいすることを我慢できない。

しかし、私の行動は完全に相手のための配慮や慰めではなく、その人の平穏な日常を見たいだけなのです。遠慮せずにお願いする立場だから最低限のことだけ願ってみる。この詩を聞いてほしいと、そして息をしてほしいと・・・ 」。

そして、IU自身は歌うことしかできないので愛する人たちのために気持ちを込めた詩を書いて歌っていきたいそうです・・・

ご覧ください。

  

2020/11/20

MrMoMMusic のCG画像(Baby, I'm Jealous feat. Doja Cat)

 MrMoMMusicCG画像です。BGMは、アメリカのシンガーソングライター、ビービー・レクサ(Bebe Rexhaの「Baby, I'm Jealous ft. Doja Cat」。

  メイドたちは何を考えているのでしょうか・・・?

Fantasia La Traviata(Tatyana Ryzhkova ギター)

 ベラルーシ出身の女性ギタリスト、Tatyana Ryzhkova (タチアナ・リツコヴァ)の演奏動画です。曲は、スペインのギタリスト、作曲家、Francisco Tárrega(フランシスコ・タレガ)の「Fantasia La Traviata」。

 

  優しい音色ですね。


Thrill

 日本の女性ロックバンド、BANDMAID(バンドメイド)の㎹です(2014年公開)。曲は、「Thrill(スリル)」。

  メンバー紹介的な要素がありますね。ライブで見たいです。

「Whole Lotta Love」(Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmakカバー)

 Sershen&Zaritskaya feat. Kim and Shturmakのカバー演奏動画です。曲は、イギリスのロック・バンド、レッド・ツェッペリン(Led Zeppelinの「Whole Lotta Love胸いっぱいの愛を)」(1969年発表)。

  レッド・ツェッペリンとは一味違う演奏ですね。

 

2020/11/19

Sweet Child o' Mine(Gamazdaピアノカバー)

 ロシアのモスクワ出身のミュージシャンGamazdaのピアノ演奏動画です。曲は、アメリカのロックバンド、Guns N' Rosesガンズ・アンド・ローゼズ)の「Sweet Child o' Mine(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)」(1987年発表)。

  美しい旋律ですね。

Through the Fire and Flames(Gamazdaピアノカバー)

 ロシアのモスクワ出身のミュージシャンGamazda(本名 Alexandra Kuznetsova)のピアノ演奏動画です。曲は、イングランド出身のパワーメタル・バンド、DragonForceドラゴンフォース)の「Through the Fire and Flames」。

  素晴らしい演奏ですね。

Sweet Child o' Mine(Sophie Lloydギターカバー)

 イギリス、ロンドン在住のギターリスト、Sophie Lloydのギターカバー演奏です。曲は、アメリカのロックバンド、Guns N' Rosesガンズ・アンド・ローゼズ)の「Sweet Child o' Mine(スウィート・チャイルド・オブ・マイン)」(1987年発表)。

  見事なフィンガーテクニックです。


2020/11/18

Panama(Sophie Lloydギター)

 イギリス、ロンドン在住のギターリスト、Sophie Lloydのギターカバー演奏です。曲は、アメリカのハードロック・バンド、ヴァン・ヘイレンの「Panama」(1984年発表)。

  スタンディングでの演奏は素晴らしいですね。

Caprice No. 5(Sumina Studerヴァイオリン)

 スイスの女性ヴァイオリニストSumina Studer (スミナ・シュトゥーダー)の演奏動画です。曲は、イタリアの作曲家、ニコロ・パガニーニの「Caprice (カプリス)No. 5」。

両親が日本人とスイス人のSumina Studer2017年のマイケル・ヒル国際ヴァイオリンコンクールで第5位となりました。

Forget Me Nots(Marta Altesaベースカバー)

 スペイン、バルセロナのベーシスト、Marta Altesaのベースカバー動画です。曲は、アメリカのソウル/R&B歌手、パトリース・ラッシェン(Patrice Rushenの「Forget Me Nots」(1982年発表)。

  レベルの高い演奏ですね。

A Whiter Shade of Pale(青い影)

 イギリスのロック・バンド、プロコル・ハルム(Procol Harum)の「A Whiter Shade of Pale(青い影)」 です(1967年発表)。

生前のジョン・レノンは「人生でベスト3に入る曲」と絶賛していました。

2020/11/16

Easy Lover

 アメリカ出身のR&B、ソウル歌手、フィリップ・ベイリーとイギリスのミュージシャン、フィル・コリンズのデュエットにより1984年に発表された楽曲「イージー・ラヴァー」(Easy Lover)」です。

  このリズム感がいいですね。

 

Highway Star(Sinaドラムカバー)

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イングラン出身のハードロックバンド、ディープ・パープル(Deep Purpleの「ハイウェイ・スター」(Highway Star)(1972年発表)。

 

力強い素晴らしい演奏です。


White Room(Sinaドラムカバー)

 アメリカ在住のドラマー、Sina(シーナ)のドラムカバー演奏です。曲は、イングラン出身の3人組ロックバンド、クリーム(Creamの「White Room」(1968年発表)。

  粗削りですが、アコースティックな演奏がいいですね。

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