2020/06/20

チェリッシュ(Chelish)/なのにあなたは京都に行くの(Why are you going to kyoto)1971

日本のフォークソング歌手グループ、チェリッシュのデビューシングル、「なのにあなたは京都へゆくの」です(1971年リリース)。当時のチェリッシュは5人組のグループでした。松崎好孝・松崎(旧姓・松井)悦子のデュエットとなったのは、1972年にリリースされた3枚目のシングル、「ひまわりの小径」(ひまわりのこみち)」からです。


 同曲は、「私」を捨てて『京都』へ行ってしまった恋人への想いを歌った失恋ソングですが、恋人の目的は、『京都の町自体』なのか、それとも、『京都の町にいる別の女性』なのか………。何度聴いても釈然としませんw

 

うつろな愛(You're So Vain)

アメリカの女性シンガーソングライター、カーリー・サイモンの「うつろな愛(You're So Vain) 」です(1972年発表)。


       このリズムが心地よいです。

Sheila E.(シーラ・E)live

アメリカの歌手、パーカッション奏者、シーラ・Eの1984年のライブ映像です。曲は「グラマラス・ライフ」(1984年発表)。


      なぜ横を向くのでしょうか?

2020/06/19

Back to the Future/オーディション(audition)

学園祭出場者決定のオーディションで、「パワー・オブ・ラヴ」を演奏するマーティー(マイケル・J・フォックス)ですが、過剰なヴァン・ヘイレン的演奏で失格となってしまうシーンです(1985年に公開されたアメリカのSF映画、「バック・トゥ・ザ・フューチャー(Back to the Future」より)

 

劇中、マーティーは、父のジョージ・マクフライをヴァン・ヘイレンの曲で脅かしましたが、やはり同バンドにかなり入れ込んでいますね。

追伸:オーディションの結果はともあれ、ジェニファーは、これからもマーティーの味方です。


ビーチボーイズ(Beach Boys)OST/Sing a love song for me

愛媛県松山市出身の日本のシンガーソングライター、山口由子(やまぐちゆうこ)の、「Sing a love song for me」です(1997年発売)。1997年に放送された日本のテレビドラマ、「ビーチボーイズ」のサウンドトラックとして使用されました。


勝(マイク眞木)のお使いで、東京に行った際、真琴(広末 涼子)が広海(反町 隆史)にイルカのペンダントを買ってもらうシーンで、この曲が流れていましたね。

追伸:山口由子は、アイドルからシンガーソングライターに転身した異色の経歴を持つ人物で、1999年に発売した、14枚目のシングル「believe」もヒットしました。


2020/06/18

月光/鬼束ちひろ(Chihiro Onitsuka)

鬼束ちひろの「月光」のMVです(2000年発表)。テレビドラマ「トリック」の主題歌として使用されました。


「こんなもののために生まれたんじゃない・・・」。その通りです。

2020/06/17

天使にラブ・ソングを・・・(Sister Act)

ローマ法王の前で「I will follow him」を熱唱する聖歌隊(1992年制作の映画「天使にラブ・ソングを・・・」より)。

   感動的なシーンです。

2020/06/16

The Karate Kid(ベスト・キッド)1984

脚の負傷を抱えながらコブラ会の選手と対戦する、ダニエル(ラルフ・マッチオ)(1984年制作の映画「ベスト・キッド」より)。


    「ヤッタヨ ミスター ミヤギ」。

Deep Purple/Burn(1974)

イギリスのロックバンド、ディープパープルのBurn(紫の炎)(1974年発表)。テレビcmでも頻繁に使用されています。


    何度聞いても飽きません。まさにハードロック界の名曲です。

2020/06/15

Sade/Smooth Operator live

イギリスのバンド、シャーデー(Sade)の「Smooth Operator」です(1984年発売)。

 
   ミステリアスなボーカルが心地よいです。

The Matrix/He is the one

ネオ(キアヌ・リーヴス)復活。彼は救世主だった1999年公開の映画「マトリックス」より)


   愛の力は偉大です。

2020/06/14

Backstreet Boys/I Want It That Way(1999)

1993年に結成されたアメリカの5人組・男性アイドルグループ、バックストリート・ボーイズ(Backstreet Boys、略称:BSBMVです(1999年発表)。曲は、「I Want It That Way」。ちなみに、同曲は、バックストリート・ボーイズの代表曲で、かつ1990年代を代表するポップソングです。


I Want It That Way」は、当時、ラジオ局へのリクエストが殺到。ビルボードのアダルト・コンテンポラリーチャートでは141位を記録。ヨーロッパを含む25か国でも1位を記録しました。

追伸:何度聴いてもいい曲ですね(MVのクオリティーも高いです。ファンに囲まれるシーンもいいですね)。

 

The Matrix/トリニティー

1999年公開された映画「マトリックス」のオープニングシーンです。


        トリニティー危機一髪